仙台版コミュニティ・スクール
仙台版コミュニティ・スクールは、学校・家庭・地域の三者が共に話し合い、力を合わせて学校づくりを行うための仕組みです。 5月中旬、学校運営協議会を開催し、令和7年度協働型学校目標 『 挨拶でコミュニケーションの輪を広げよう』 について話し合いました。 委員の皆様から 「まずは大人が率先して」、「 挨拶は前向きにしていくものだと子供たちが感じることができるように働き掛けていくことが大切」 など、様々な意見が交わされ、大野田の子供たちの挨拶やコミュニケーション力の現状、子供たちに付けたい力などについて共有することができました。 詳しくは、コミスクだよりでお伝えする予定です。 学校・家庭・地域で力を合わせ、挨拶を入り口としながら、 子供たちのコミュニケーション力 を育んでいきたいと思います。